大学特許動向2019ー総合編 | 安全門社 電子書籍PDF版

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大学特許動向2019ー総合編

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大学特許動向2019ー総合編

「大学研究&」編集チーム [著]
ISBN(or ASIN): B07PMLN7QR
頁数:132
形式:電子版PDF
発行日:2019年3月15日
定価:本体4,500円+税
出版社: 安全門社

[なかみをプレビュー]
https://play.google.com/store/books/details?id=wxeUDwAAQBAJ

本書では大学における特許出願動向、特許収入状況、産学連携特許動向について、全大学、国公私立大学別に記述しています。また、産学連携の主要企業40社(出願件数上位)の産学連携特許動向について記述しています。 

[目次]
第1章 大学の特許収入状況
1.推移―特許収入の推移
2.分布― 特許収入の分布
3.関係―特許収入と特許保有件数との関係
4.主要大学―特許収入額上位の大学

第2章 大学の特許出願動向
1.分析データについて
2.出願件数
(1)推移―出願件数の推移
(2)分布―大学別出願件数の分布
(3)分布―大学別研究者数の分布
(4)主要出願人―出願件数上位の大学
3.出願分野
 ・分野別出願件数の分布・推移
 ・全大学
 ・国公私立別
4.技術分野別分布
 ・分野別・IPC技術分野別・技術テーマ別分布
 ・全大学
 ・国公私立別
5.技術分野別主要出願人・主要IPC技術分野・主要技術テーマ
 ・化学
 ・器械
 ・電気
 ・健康・人命救助・娯楽
 ・分離、混合
 ・冶金
 ・成形
 ・農林畜産、漁業、狩猟・捕獲
 ・食料品、たばこ
 ・運輸
 ・建造物
 ・マイクロ構造技術、ナノ技術
 ・工学一般
 ・照明、加熱
 ・機関、ポンプ
 ・繊維、可とう性材料
 ・原子核工学
 ・個人・家庭用品
 ・印刷
 ・地中・岩石の削孔、採鉱
 ・紙
 ・コンビナトリアル技術
 ・武器、爆破

第3章 産学連携の特許出願動向
1.単独出願・共同出願―出願人数別分布
2.単独出願・共同出願―国公私立別分布
3.大学間共同出願―国公私立大学間の共同出願数の分布
4.主要企業―産学連携による特許出願数上位の企業
5.大学の産学連携による特許出願動向(例、東北大学)
6.企業の産学連携による特許出願動向 (例、日本電信電話(株))
7.業種分布―産学連携が活発とされている業種
8.産学連携特許―主要企業40社の特許動向(出願数上位)
 ①日本電信電話(株) (情報・通信業)
 ②トヨタ自動車(株) (輸送用機器)
 ③住友電気工業(株) (非鉄金属)
 ④(株)デンソー (輸送用機器)
 ⑤住友化学(株) (化学)
 ⑥(株)日立製作所 (電気機器)
 ⑦三菱化学(株) (化学)
 ⑧シャープ(株) (電気機器)
 ⑨(株)豊田中央研究所 (サービス業)
 ⑩日産自動車(株) (輸送用機器)
 ⑪(株)クラレ (化学)
 ⑫パナソニック(株) (電気機器)
 ⑬日本電気(株) (電気機器)
 ⑭東京エレクトロン(株) (電気機器)
 ⑮三菱電機(株) (電気機器)
 ⑯日産化学工業(株) (化学)
 ⑰JX日鉱日石エネルギー(株) (石油・石炭製品)
 ⑱富士通(株) (電気機器)
 ⑲(株)カネカ (化学)
 ⑳ローム(株) (電気機器)
 ㉑セイコーエプソン(株) (電気機器)
 ㉒積水化学工業(株) (化学)
 ㉓(株)島津製作所 (精密機器)
 ㉔昭和電工(株) (化学)
 ㉕オリンパス(株) (精密機器)
 ㉖(株)トクヤマ (化学)
 ㉗(株)東芝 (電気機器)
 ㉘本田技研工業(株) (輸送用機器)
 ㉙(株)IHI (機械)
 ㉚(株)リコー (電気機器)
 ㉛日本碍子(株) (窯業・土石製品)
 ㉜住友金属鉱山(株) (非鉄金属)
 ㉝JSR(株) (化学)
 ㉞ダイキン工業(株) (機械)
 ㉟帝人(株) (繊維製品)
 ㊱出光興産(株) (石油・石炭製品)
 ㊲富士電機(株) (電気機器)
 ㊳三井造船(株) (輸送用機器)
 ㊴(株)豊田自動織機 (輸送用機器)
 ㊵DIC(株) (化学)
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「大学特許動向2019」出版について

科学技術分野でノーベル賞受賞者を数多く輩出している日本の大学研究は、日本国内のみならず外国からも高い関心を集めています。日本の大学の特許出願動向については特に関心が高いです。

大学の研究成果は大学の特許出願件数と特許収入によく現れています。
「大学特許動向2019」では、大学の研究成果の中で、大学の国内特許出願動向、特許収入状況、産学連携動向について記述しています。ポイントは、「全大学で把握する」、「国公私立大学別に把握する」、「大学別に把握する」、「大学間で比較する」、「技術分野別に把握する」、ことができるようにしました。

「大学特許動向2019」は、内容が膨大かつページ数が多いため、読みやすく4冊に分けました。
大学特許動向2019―総合編:全大学、国公私立別、産学連携動向(企業40社を分析)
大学特許動向2019―国立大学編:78国立大学の特許動向、特許収入、産学連携動向
大学特許動向2019―公立大学編:36公立大学の特許動向、特許収入、産学連携動向
大学特許動向2019―私立大学編:124私立大学の特許動向、特許収入、産学連携動向

本書、「大学特許動向2019」の総合編、国立大学編、公立大学編、私立大学編、をご覧頂き、全大学の研究成果を把握する、大学間の研究成果を比較する、大学毎に強み・優位性を把握する、などにお役に立てれば幸いです。

2019年3月
株式会社安全門 「大学研究&」編集チーム

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